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刑務所に収監されるAさんに話を聞く

来週 暴力事件で6ケ月の刑をうけ刑務所に行くAさん
中学生から暴力を受け応戦、自己防衛(本人の主張)であったが
住所不定のため収監される
4月出所したら、また「仕事探してがんばってください」と伝えたが
Aさんは刑務所にいくとレッテルがはられ、仕事はもうできないと嘆いていた
一度罪をうけるとやりなおしができないため
やくざ組織などがそのような受け皿になっているのだろう
わが国は経営者にしても失敗すると、再起がなかなか難しい
再びチャレンジできる社会を望む

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

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