MENU

強く生きるには

人のうわさ話や人の悪口を話さない
組織ではつい、人の悪口をいいたくなる
詩人 「金子みすず」 は女学生時代に帰宅するときひとりで帰っていた
なぜなのか
友達と一緒にかえると友達が人の悪口をいう
それが悲しくて
友達と一緒に帰ることがなくなった
人の指摘は簡単である
人間の奥行きをみてあげる、想像力を働かせて、良さをさがしてあげる
それも精神力を鍛えることである
悪口をいいたくなるような、心の貧しい人もいるのが現実である
しかし自分は心の貧しい人間にならないと決意することである
そうすれば強くなって、成長していける

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

コメント

コメント一覧 (86件)

コメントする

目次