私のふるさと– category –
-
私のふるさと
今日は町会のクリーン作戦
今日は町会のクリーン作戦 班長しているので仕事を休んで参加 午前九時マンション前集合 綾瀬川沿いをごみひろい 十時に終了 ペットボトルのお茶をもらう 東京都荒川区から27年前にこの地に引っ越してきた 綾瀬川に感謝 Today is Operation clean of the... -
私のふるさと
在京高田高校同窓会 如水会館に行ってきた
在京高田高校同窓会 如水会館に行ってきた 10年ぶりかもしれない 私が幹事のときは椿山荘(ちんざんそう)でやっていた すこしサイズが小さくなったという印象である 昭和45卒であるが、48年からは出席が少ない まったく年度の幹事もいないという... -
私のふるさと
校歌アップ
6月15日 如水会館で在京高田高校同窓会が開かれる、そのまえに校歌アップ -
私のふるさと
故郷を一旦出ると、帰るチャンスを失っていく
故郷を一旦出ると、帰るチャンスを失っていく 進学や就職で故郷を離れると、故郷にかえるチャンスを 失っていく 結婚し、子育ての場所で、勤務等で人間関係ができてしまうと その人間関係を捨ててまで、故郷に帰ることはできない 「ふるさとは遠きありて思... -
私のふるさと
田舎からブドウを送ってくれた
田舎より葡萄をいただく ありがたい ふるさとのせみの声 縁側で寝たときの板張りの痛さ 風鈴の音 高校時までいたが かぎをかけた記憶なし そんな平安な場所であった -
私のふるさと
私のふるさとの近くの姫島村は
姫島村は人口2200人ぐらいだが 公務員の給与は日本で一番低い 議員でも月20万ちょっとである 仕事を分け合って生きている 誇りに思う村である 国会議員の歳費は下げなければならない -
私のふるさと
田舎からお米といもと柿が届いた
ふるさとよりお米といもと柿をおくってくれた いつもありがたいと感謝している 田舎に柿の木があり、学校から帰ると たくさん食べていた たくさんなる年と少ない年があり 思い出せば、ゆったりとした日々だったような気がする 友も、夫婦で田舎にかえると... -
私のふるさと
父、母と雑穀機を足で踏んでもみを落としていた
昔は、雑穀も大変だった 朝6時ごろからおきて、夏場は8時ごろまで働き 父、母と雑穀機を足で踏んで、もみを落としていた 田植えが終わっても、水を張ったり、ぬいたりの水の管理は 本当に大変だったと思う 父や母が腰をかがめて、夜 遅くまで働いていた... -
私のふるさと
大分の田舎も田植えの季節か
田植えの季節になるたびに 多くの人が手伝いにきていた 愛媛県のみかん農家の人たちだったと思うが グループを組んで泊り込みで田植えにきていた 今は各戸で田植え機を購入しているので 昔の人海で行う必要はないが、そのための農機具購入代金は 大変負担... -
私のふるさと
私の中学時代
私は中学一年からある事情で(後に書くつもりであるが)1年半食事での肉を絶った 赤面症で友達もできず、つらい日々であった 自殺せず、今いのちがあるのは、腰をかがめて こどもの幸せを祈って一生懸命はたらいてきた 父や母のおかげである
12