政治家に物申す– category –
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民主主義の深化とは国民が一票の重みを自覚する歴史でもある
民主主義の深化とは政治参加の人数をふやすことにある そして国民が一票の重みを自覚する歴史でもある 参政権(さんせいけん)とは、政治に参加する権利の総称をいう。市民権のひとつ。選挙権がその代表的なものであるが 現在のように参政権を得るには大変... -
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政治家は口はどうでもいい、実行してほしい
いまこども手当てなどといっているが 児童手当の拡充に反対してきたのは実は民主党である 児童手当は東京都議会公明党の強い主張で1969年東京都の制度としてスタート 翌年全国240自治体に拡大、1972年国の制度となり、 その後ねばり強い公明党... -
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各政党が子育て支援が発表されているが
小学就学前までこども手当て支援が 少子化への対策だということはわかるが 実際の教育費は小学の高学年や 中学生や高校生で金がかかる この年代にすこしでもよいから 振り向けてほしい 収入で教育の格差がうまれるのは 絶対によくない -
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麻生首相は日本語の表現が下手なのである
麻生首相は日本語の表現が下手なのである 野党は一斉に非難しているが 言おうとしていることはわかる 野党の党首もまことにレベルが低い もっと大事なことがある 政治家があまり、言葉尻をつかまえても しょうがない もっと大事なことに議論を深めてほしい -
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公示前一週間ぐらいで立候補するのは卑怯である
選挙とは、その地域民を代表して一票を託す その地域の代表者である その地域にすんで、何かと接触があれば よくも悪くも評価することができる ところが人物を全然知らないのに ふって沸いたように人が立候補するのは判断がしづらい その地域を愛し、 その... -
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地域分権は必要である
日本は江戸時代に藩があったように 地域分権のほうがよい 住まいの様式が北海道と沖縄では違うように 地域によって政策はちがってくる 明治政府は諸外国に負けないため中央集権政策をとったが もう地域主権にまかせ、中央は外交等に集約すべきである -
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環境意識の中で雇用をつくりだせ
安心社会の中心軸は雇用である 雇用を安定させるためには、行政、企業、市民が協力して 地域モデルをつくる必要がある 環境を変え、精神の変革を目指す さまざまな挑戦をして、未来の楚をつくりだせ 地域の環境をかえる心こそ大切なれである -
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市民税・県民税の納税通知書がくるたびに
市民税・県民税の納税通知書がくるたびに 給料が安い人間にはきつい 前年度の収入にかかってくるが 通常の毎月の給料から引かれている人はそれほど気がつかないと思うが 一挙にくると高い 国民の義務として納税の義務があるが チェツクをしないととんでも... -
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市長選がある、まず住民税を減税してください
5月17日市長選がある 住民税一律10%とられる 私みたいに給料のやすいものにとっては本当にきつい 本来市長は三期がいいところだ ながくやるのはよくない 勇退して新たな人材を登用してください 市議会議員の皆さんも市長に直言してください 是非全国... -
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権力は監視しないと腐敗していく
権力は監視しないと腐敗していく ゆえに庶民の勇気が求められる