離見の見(りけんのけん)とは世阿弥の言葉

離見の見(りけんのけん)とは世阿弥の言葉

室町時代の能の大家

観客席から見るつもりで演者の自分をみる

舞台の外から自分を見てみる

いつも謙虚に自分を見つめることが大事であるという

教えである