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安穏の日を望むだけが青年の生き方ではない、挑戦があれば悩みがでてくる

安穏の日を望むだけが青年の生き方ではない、挑戦があれば悩みがでてくる
現実のさまざまないやなこと、苦しいことを経験してはじめて強くなる
苦しいこともなければ成長もない
苦労、苦難があるから人生は面白い
抵抗があるから体も鍛えられる、筋力もつく、精神力もつく
これが道理である
悩みがないというのは青年にとっては不幸なことである

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

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