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アサーティブネスを身につけ、自分の意見を正しく伝えることも訓練である

アサーティブネスを身につけ、自分の意見を正しく伝えることも訓練である
日本社会は、はっきりと自分の意見を主張しづらい
組織や相手を気遣うあまり、悶々とした感情に押しつぶされそうになる
アサーティブネスには、どのような姿勢で人と向き合うかの大事な考えがある
「誠実」「率直」「対等」「自己責任」という、4つの柱である
相手のことを大切に思い、立場を認めながら、その人を傷つけないように
敬意をもって、自分の考え方を伝える
対話も技術である、コミュニケーション力ほど人生にとって大切な技術はない

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

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