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何歳であろうと、罪を逃れることはできない

山口県光市の母子殺害事件発生から13年。5回の判決を経て、当時18歳だった大月(旧姓福田)孝行被告(30)の死刑が確定した
それが当然の結果である
何歳であろうと、罪を逃れることはできない
万が一世間の法律で逃れても、仏の法から逃れることはできない
地獄がまっているだけである
犯した罪は、必ず償わなくてはならない時が三世にわたって必ずくる

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

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