2011年– date –
-
私の詩歌
青年へ
他人と過去は変えられなくても 自分と未来はいくらでも変えられる いかにして自分ブランドを作り出せるか 自分力をつくり出せるかである 社会をどうみるかではない 社会をどうするかである 何度も失敗してもそこから価値を創り 前進する事である それが青... -
生きる
妻の入院の件で医者に聞いてみた
担当医でないため はっきりしたことは聞けなかったが 手術後の生活の的確なアドバイがあったのだろうか 医者は膨大な勉強をするのだろうが どれほどの多くの患者さんたちが 医者と話しただろうか 患者は病の症状、経過を 納得のいくまで聞きたいのである ... -
生きる
あらためて食生活の大切さを知る
妻の手術で 安易な食習慣を見直すことができた 毎日食べたものが 胃、小腸、大腸を通過していく 食事を考えてみた 病気にならないよう クレバーな生活が求められるのである -
生きる
大事なもの
①健康な体 頑健な体、病気にならない 病気に負けない体をつくっていく必要がある ②お金 ③性格 自分を律しながら、計画をもって つくり出していかなくてはならない -
生きる
手術する時は考えなくてはならない
妻は暮れに手術した 時間がとれなかったからである やはり暮れの押し迫った時は ダメだ 反省している -
生きる
賢い生活習慣・食習慣が病気を防ぐ
①動物性脂肪や肉をたべすぎない ②食物繊維を十分取る ③ビタミンを十分取る ④便秘しないように規則正しい食習慣を心がける ⑤過労・ストレス・暴飲暴食をさける ちょっとした生活習慣を気をつけるだけで 病気は防ぐことができる 妻の入院であらためて、賢い... -
生きる
妻が下血して入院になった、健康ほどありがたいことはない
昨年暮れ二か所ポリープの切除したが その箇所からの出血だそうだ 患者は医者からの適格なアドバイスを求めている いかに安心させられるか これも技術である 医術と人格が必要である 結局妻は入院することになった 健康のありがたみは病気になってわかる ... -
死とは
死んで顔を見られるほどイヤなことはない
別れも 出会いも 自然の姿である ありのままの姿で死を受け入れていけばいい 身内以外から顔を見られるのはイヤである -
生きる
体と精神は一対である
すべて精神の力である ちょっと歯がいたい、胃が悪いと 肩がいたい 体の調子が悪くなると やるきがなくなる 微妙に影響を及ぼす 反対に 精神が高揚してくると 少々の痛みも乗り越えられる 精神の力は偉大なのである -
青年へ
今年も幾多な困難があろうとも勇気をだして出発だ
今年も幾多な困難があろうとも勇気をだして出発だ 臆病(おくびょう)と傲慢(ごうまん)をはいして 困難に立ち向かへ その深い決意の延長腺上に 必ず勝利が待っている だれも賛成者がいなくても 一人立て その屈しない 一念に 必ず勝利が待っている