2011年– date –
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ニュースを見ての感想
年金改革の案がなぜ民主党からでてこないのか
政権とって一年何をやってきたのか 野党時代もなぜしっかりとした案が出せなかったのか 人材がいないのである 頭数はいるが、どうも力ある人材がいない 威勢はいいが、分析できる人がいないのである 下記のメンバーがNHK・インターネット中継する予算委員... -
ニュースを見ての感想
庶民を権力から守るために
警察、検察、公務 権力の魔性からまもるため 庶民の組織が必要である そして りっぱな政治家を育てなければならない -
ニュースを見ての感想
なぜ今相撲協会のメールがでてくるのか
警察の情報が今頃なぜでてくるのか メールは去年の三月か四月の事である 警察の事件とは関係ないことである なぜ今ごるでてくるのか 不思議である -
生きる
感謝しなければならない、当たり前と思うことを
給料が振り込まれる 当たり前のことかもしれないが そのことが幸せなことなのである 健康で、動ける 食事ができる 当たり前と思うことが 幸せなのである 感謝しなければならない -
生きる
マスメディアは信じてはならない
日本のマスコミほど 他社に阿り真実を報道しない 何が価値で 何が大切であるかがわからないのである 日本には素晴らしい人材がいる 海外では高い評価を受けるが 日本ではほとんど報道されない マスコミは日本の弱点である -
生きる
国家が破たんの危機にあっても
国家が破たんの危機にあっても 本物の人材がいれば 本物の文化があれば 必ず再興する -
未分類
ザッケローニ監督やゴールを決めた李にしても
ザッケローニ監督の母国はイタリアである 日本人と気質が似ているのだろう 人を大事にしていることがよくわかる ゴールを決めた李忠成にしても がまん強い よくぞ日本代表を選択してくれたと思う 国際化のなかで 生まれがどうの 人種がどうのではなく 人柄... -
生きる
熱情を問え
人生には 耐えなければならない時がある 他人が羨ましくなる時もあり 希望を失う時もある しかし 人は何かの価値を 役割をもって生まれてくる それを使命という いまできることを一生懸命やる それが必ず未来を拓く 国家もそうである ロシアがどうであれ ... -
子育て
命がけで守ってやらなくてはならない時がある
幼年期 小学校時代 子供を命がけで守らなくては ならない時がある 問題があると 小さいときに解決しないと 大きくなると手遅れになる 小学時代より中学時代のほうが 難しいのである いじめの問題も幼年期の 小さい時見逃さないで 根絶することである -
生きる
自然も生命(せいめい)(いのち)である
自然も 環境も いのち(命)である 諫早湾の問題もいのちであるという 考察が官僚・政治家になかったがゆえに 争いの場になった 命を追求していったとき幸福感に たどりつくのである 幸福といのちは一対のものである 深き生命観なくして確かな幸福は確立で...