2011年– date –
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生きる
どんな国家でも軍人・警察官がモラル・使命感が高い
どんな国家でも軍人 警察官が一番 モラルが 使命感が高いものである 最後の防人(さきもり)になるのは 自衛隊であり 自衛官である -
生きる
真に必要な時がきた
昔、自衛隊、警察を税金泥棒という人がいた いま自衛隊をそう呼ぶ人はいない 自衛隊は目立つことなく訓練をしていたのである 自衛隊が 警察が目立たないことが 本当は一番幸せな時であったとおもうのである -
生きる
自衛隊員よ 頑張れ 心から思う
生死を超え 砦となり 民を救う 自衛隊員よ 頑張れ -
生きる
福島原発で奮闘する現場作業の人たち 頑張れ
生死のなかで 覚悟を決めて 働く原発作業の人たち 大変であろう 遠く離れた所では ああでも・こうでも何でも言える 作業に当たる人たちの戦いを信じるしか 祈るしかないのである 退することなかれ 恐るることなかれ -
生きる
日本の優秀な技術は原子力にいかされるか
はやぶさ等の宇宙航空研究開発(jaxa) ひかり等の鉄道研 日本の技術をいまこそ 日本の総技術を振り向け 原子の魔、地震の魔に立ち向かえ -
生きる
『放射線のレベルと危険度』
安心科学アカデミー 『放射線のレベルと危険度』がありました 参考になればと思います(単位の mSv は、ミリシーベルトです) -
生きる
日本の不幸 必ず乗り越える
電力をこんなに原発に依存しているのに 政治家に原発の専門家がいない 原発に関して知識を集中できなかったことである -
生きる
いまこそ 賢明な生活を 冷静な生活を
政府・東電は正確な情報を発信を そして 冷静な生活を -
生きる
東電よ!頑張れ
想像を超す自然災害のなか 懸命に守るべき責務がある いまこそ東電魂を発揮して 国民を守れ -
ニュースを見ての感想
東日本大震災の義援金として 70代女性、手押し車を押しながら現金1千万円を寄付
70代女性、現金1千万円を寄付 大阪市は14日、東日本大震災の義援金として 同市淀川区の70代女性から匿名で現金1千万円の寄付を受けたことを明らかにした 手押し車を押した高齢の女性が「義援金を直接渡したい。」と職員に申し出た 職員が詳しく話...