2011年– date –
-
生きる
原発をつくってくれた地域がかわいそう・福島など 犠牲の上に東京圏が成り立っていたのである
東京電力の配電地域に本来は原発を 造るべきなのに 福島県など他県の犠牲の上に 首都圏は贅沢をしていた これからもう原発はつくれないだろうが 今度作る時は東京湾か お台場になる そのくらいの覚悟なければならない 東電は 原発をやはり甘くみていたので... -
生きる
現場で汗をかかない議員はいらない、議員は困っている人のためにいるのである
演説がうまくても 現場で汗をかかない議員はいらない 予備自衛官も召集された いよいよ総動員である 税金で生活しているものは どんどん被災地にはいり 困っている人を助けよ とくに議員は先頭にたって 被災地に入れ 困っている人のためにある そのための... -
ニュースを見ての感想
議員自身が身を切れ、議員定数削減と報酬適正化を急げ
地方選挙が始まるが、議員定数削減と報酬適正化を急げ まず取り組むことは 議会改革である 委員会を減らしたり 委員会定数を減らす 無所属が多いというのは問題である 無所属で政策提言などできるのか 議員自身が身を切れ 議員定数と報酬削減を思い切って... -
生きる
情報が不安にさせる
政府は情報を小出しにしては ただちに健康に影響はないという 人はただしき情報で行動できる 不安だけさせる数値だったら 何ら意味はない 政府はしっかり 国民を守るべきである -
生きる
人が重要な役割をもつ
今回の東電の問題も 日ごろから津波・災害からの 念には念をいれた訓練ができていたのか 最後は人の判断が重要なのである 東電も 親方 日の丸的な・官僚的な考えで 原子力発電をやってきていたのではないか 委託社員や出向社員が多いのが気にかかる -
生きる
またすばらしい日本をつくればいい
金美齢(きんびれい)さんは日本がすばらしいと いって台湾より日本に帰化した 生まれ育った台湾よりも 日本が大切という 日本人がたましいと 誇りを失わなければ必ずやり直せる -
生きる
何十年ぶりに銭湯へ
おふろ代大人 300円 懐かしい 3分10円 体もほぐしてくれた -
未分類
仕事で四国へ
仕事で四国に来ています 東日本は大変ななか コンビニには水がたくさん あります あらためてものがある有り難さを感じます -
生きる
人間・あらゆる生命に焦点を当てたシステムに変更せよ
災害をみても 原発事故をみても 過度に資本論理・企業論理が先行して システムがつくられている あらゆるいのちからもう一度 システムをつくりなおさなければならない 生態系を考えながら 災害に強い町づくり 二度といのちが失われることのないよう いのち... -
生きる
情報の混乱がおこる
乳幼児に水は飲ませるなと では妊婦はどうなのか 胎児に水が摂取されるではないか 食器を洗うときはどうなのか ペットの水は大丈夫なのか 情報は整理してながさないと 混乱が起こる 放射性物質の基準値は、牛乳や野菜、飲料水などを1年間毎日摂取し続けた...