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混迷する世の中で大切な力とは

第一に生命力である
  どんないじめにあっても
  会社をクビになっても
  どんな政府になろうとも
  なにひとつ喜びがなくてお先真っ暗でも
生き抜いてやるという本源的生命力である
生命力がつけば、いくらでも創造的になれる
 自分だけのことを考えれば強い生命力は生まれない
人のためにお役に立ちたいと願えば
強固な生命力が生まれる
第二に羅針盤である
 いまどの方向に向かっているかを客観視できるものである
  それは組織や人でもよいし
 ツールでもよい
  方向性が間違っていないかどうかチェツクが必要なのである
覚悟を決めて生きていけ

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

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