2008年– date –
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幸せになる条件
人は二つの眼があって幸せになる
人間には二つの目が必要である 肉体の眼と 心眼,こころの眼である 長さを知る眼 深さを感じる眼 長寿で生きる事も必要であろう しかし深く生きる事が最も大事なことである その一つのバロメータは全てを愛するように習慣づけているかである -
生きる
物事には根本の考え方が大事
目的が何かが大事である 根本が大事である 何のためがしっかりわかれば行動にぶれる事はない 人生が作られていく 目のまえ塵(ちり)などに惑わされる必要はない 根っこの考え方で人の生き方は決まるのである -
生きる
歳を重ねるたびに若くなる理想な歳のとりかたである
歳を重ねるたびに若くなる理想な歳のとりかたである 誓いがあり 希望がある 歳をとるたびに目標をもつ そうすれば肉体的に衰えても、精神的にはどんどん若くなる 前向きになる これが理想な歳のとりかたである -
生きる
宇宙も一瞬たりとも止まることはない
宇宙も、変化の連続である 一瞬たりとも止まることはない 不幸がずうと続く訳でもない 幸せがずうと続くわけでもない 変化、変化の連続である だからこそ生きる意味がうまれてくる -
素敵な貴女になるため
人は望んだような人生になる
私ほど幸せな人はいない 幸せな人生はないと思える人は そのような人生になってくる 逆に不幸を嘆き、愚痴をこぼして生きると そのような人生になる たとえいま逆境であっても 自分ほど幸せな者はいないと思えば そのような人生に必ずなる -
幸せになる条件
人の欠点をあげつらっても
人の欠点や悪いところをいくらあげつらっても 状況的にかわるものでもない 良いところをさがしてあげる 長所を伸ばしてあげる 必ずその人なりよいところがある 良いところを伸ばせば、欠点はかくれてくる -
恋愛とは
婚活時代に思う
男の中に、とりあえず誠実な種を探して出発してほしい その人を育ててほしい 地位や財産よりもその男、女の成長の種をみつけてほしい 結婚活動とは誠実な種を、育てる種をさがす旅である -
ニュースを見ての感想
インドのテロに思う
宗教は人々を幸せにするためにうまれた イスラム教、キリスト教、仏教にしても幸せを祈ってきた イスラムの世界にも最高の指導者がでるよう、教育にかけるしかない 普遍的な教えのなかに真の宗教があると思う 全てのものの幸せが宗教の目的である -
生きる
心はみがくものである
心は毎日みがかなければ鏡のようにくもってくる 毎日が大事なのである 日々精進する こころが強くなり みがかれてくる みがかれた鏡はうつくしい -
政治家に物申す
将の将たる人物を望む
一国の総理となると、小派閥のリーダーでは勤まらない 小派閥では指揮は取れたが、国のリーダーとなると無理である 失言が相次ぐのである 基本的に哲学が浅いのである 将たる将が出ることを望む