2008年– date –
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結婚とは
努力して結婚してみるがよい
一人のほうが気楽かもしれない、相手との将来が不安で一歩踏み出せないときが あるかもしれない。 勇気をもって結婚してみるがよい。どうしても相容れないものがあれば 別れて出発するがよい。結婚は幸せになるためにある。あまり考えすぎて躊躇する のは... -
仕事とは
夢は必ず形になる
念ずる気持ちは、必ず形になる 成功、挫折、形はいろいろあるが、夢をもち実現を目指す 一生は100願って1(いち)も実現できないだろう、しかし夢をもち 希望にいきることは、すべての仕事に通じる 精神が財産になる -
結婚とは
相手がどのようになろうとも
相手が寝たきりになろうと、車いす生活になろうとも、ささえられるか 影になって、介護できるか、夫婦になるひとはその覚悟が必要だ その覚悟が結婚という姿かもしれない -
政治家に物申す
人数が多すぎる
市会、県会、国会と議会があり、同じようなスタイルで運営している、市会、県会は 本当に政治一筋の人間に絞り、人数を減らすべきである 市会、県会の議会スタイルも変えるべきである 能力のある人には給料を高くしなければ将来政治家になるひとがいなく ... -
政治家に物申す
早朝、駅であいさつするだけでよいのか
議員に当選し、本来は有権者の要望を聞いて、実現に奔走する時間をとらなくて ならないのに、朝あいさつするだけの議員がいる。こんな議員は絶対だめだ パフォーマンスと名前だけ、実績はゼロだろう 市民社会は市民が賢く、選択していかなってはならない ... -
死とは
宇宙にとけこむのか
肉体は、なくなるが、大宇宙の生命へ溶け込む。大慈悲の生命(いのち)をもてば 死も歓喜する出発である。怖がるものではないが、長寿を目指すべきである いのちは粗末にしてはならない -
感謝すべきもの
水が大事
人間は約60兆個の細胞ひとつひとつに水が蓄えられている、骨も三分の一は水である 水によっていかされ、育まれる -
感謝すべきもの
人間にはできない
植物たちが酸素ガスを生産してくれている、人間の生存に好適な、大気中の21% 酸素ガスを作ってくれる、雑草たちも、人間にはない最高の能力をもっている 水と緑をみると最高に安心する、こんな自然をこの地にもとりもどしたい -
水を考える
水を買うとは
水は田舎ではただであった。井戸から自由に水をくみ上げていた いつも水をみて、水とともに育った、青々とした田んぼ 飲み水も買うことはなかった、初めて買うようになった、もうあたりまえか しかしもっと水を考え、水と真剣にかたりたい -
結婚とは
境遇のちがいを乗り越えて
育った環境がちがう二人が、共通の人間の成長の目的のため結婚はある 愛しあう二人が結婚して成長するすがたは最高の親孝行になる けんかもするだろう、しかし原点はお互いの幸せにある どんなときも、どうしたら幸せになっていくかをはなしあっていかなけ...