2008年– date –
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勇気
必ず世の中はよくなる
必ず世の中はよくなる 希望はある 政治家・官僚を監視し、 政治をよくしようと一票行動を起こせば変わる -
生きる
遅々として世の中がよくならないと言われて
友人に遅々として世の中がよく変わっていかないがと言われて 小善、中善、大善 小善をいくら積み重ねても世の中は変わらない 本当の悪を責める、大善でなければかわらない -
青年へ
ストレスが多いが
どの分野でも、一生懸命やろうとすると ストレスを感じるものである 生きるということはそのストレスとの戦いかもしれない だからこそ哲学が必要となる -
私の詩歌
幸せな国とは
幸せな国とは この国を幸せにしようと また人間を貶める悪と戦おうとする 主体者として 生きる人たちが多い国を言う 君よ 君がどの分野でも 主体者として、国を良くしようと 努力すれば その国は幸せな国である -
ニュースを見ての感想
徴兵制が必要かと問われれば
若者を姿をみて、風紀の乱れを正すため、徴兵制が必要だという人がいるが その考えには組しない 志願兵でよいと思う。国を守る、災害出動する等の責務に誇りをもち志願するそのような 組織でよい 本来子供は家庭・学校・地域ではぐくまれるものである 戦前... -
ニュースを見ての感想
三流メディアに物申す
人の不幸を弄ぶ週刊誌 人権を蹂躙し、セックスとスキャンダルの闇を巻き起こす 低俗な記事を書きなぐる 自らが裁判所で断罪されている事実も報道しない 自ら都合が悪いのは報道しない 売れればよいという考えは許されない メディアに対してきびしいチェッ... -
子育て
母親は励ましの達人たれ!
あまり母親がうるさいと、神経質の子供になり、自立がおくれる これもだめ、あれもだめと制限を加えると、のちのち暴発する 挫折したとき方向を見失う 子供がつらいときは母親の励ましが一番の栄養である 母親は励ましの達人たれ -
組織について
中小企業の経営者は大変である
資金繰りから、人材育成まで、社長がやらなければならない すこし儲かるとしっかり税金でもっていかれる 独立して継続していくには、大変な労作業が続く 大会社の経営者のハウツー本があるが、経営という側面は同じであるが 中身はぜんぜん違う -
青年へ
守るべきものがわかっている人は強くなる
母親をみるがよい 本当に子供を守るときは強くなる 自分を捨てることができるのである 自分を捨てても、守るものがある人は最高に強くなる そして最高に価値ある人生を歩める -
生きる
なぜ私がよこしまな宗教を責めるのか
よこしまな宗教は人々を不幸にするからである 宗教は人間の背骨にあたる 間違った宗教は人間を奴隷にする