2008年– date –
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生きる
人間の目ほど不確かなものはない
一見すると物事が悪いほうに向かっているような気がするときがある しかし あとで振り返ったときその方向が 最善の道であったということがある 一生懸命、生きていても、道に迷うことがあっても くさらず 自分にムチをうっていけばよい -
生きる
この国の不幸は必ず直す
一生懸命、大地にふんばり、作物を作っている人を粗末にし 人のふんどしで相撲とっている、金融家などを大事にする どこかが狂っている 原因は 精神性の高い政治家が 庶民の目線にたてる官僚が 育たなかったことである 国民が真剣に政治に関与しなかったこ... -
社会問題について意見
キャベツが豊作で廃棄されている
キャベツが豊作で大量に廃棄処分されている 農業は大変むずかしい、天候に左右されるためである 少なくてもだめ、多くなりすぎてもだめ 季節を感じることなく、スーパーにいけばいろいろと野菜が並んでいる これも贅沢なものである 野菜もいつもあるわけで... -
生きる
人と比較する事なく生きる
人と比較する事なく生きる 人と較べて能力がないからと落ち込むことはない 生まれた時から役割が違う 人体の胃や小腸が機能が違うように万物にはなにかの役割がある ただ万物の不幸の上に自分の幸せは築けないと覚悟する事である 殺生をはたらけば永遠に苦... -
弱気になった時
強い自己をつくるには
①人と比較しない ②親孝行をする ③日々の食事で栄養を考える ④自己の基本的な生活リズムを確立する ⑤生涯かけて守るもの・哲学を明確にする -
幸せになる条件
慈愛あふれる母は
福沢諭吉の母は、近くの子供たちのシラミをとっていた 昔は風呂にはいるわけでもなく、頭もひんぱんに洗ってはない 衛生状態が悪い中子供たちを集めて、ひとりひとりのシラミをとっていた 諭吉はその母の姿をみて、人を幸せにするために生きると決意した ... -
組織について
組織の幹部の心根
組織のなかに自分の手柄にしたがる幹部がでてくる 上の方ばかり気にして指揮をとる幹部 上のほうにいい子ぶる幹部 部員さんのためといっても自分のために指揮とる幹部 人を差別する幹部 部員を心から大事にする幹部が組織にいなくなると喜びが失われていく... -
青年へ
特攻隊員の心
太平洋戦争末期、米軍は恐れた 普通生きる、生き延びるために戦う、生きるために敵をやっける、戦争をやる しかし特攻隊員は、いきるために敵の艦隊に体当たりしていった 教育のせいである 戦争で軍部をはじめ、時の年寄り連中のために、多くの若者が犠牲... -
死とは
生と死は一対のものである。不二である
どんな人もいつかは死を迎える よい事をする。よい行動をすることである よい行動をしていれば、安心した死を迎えられる 人の幸せのために一生懸命、行動することである そうすれば死が不安ではなくなる どのような姿で死んでも、歓喜なのである -
生きる
どんなにアホな政治家がでようとも希望はある
どんなにアホな政治家がいようと 世の中は変えられる 市民ひとりひとりが賢くなればいいのだ ひとりが立ち上がれば、かわる 本物の政治家か偽物の政治家を見抜くこと 市民の目線でしっかりと官僚をコントロールできる 強い意志の人 戦う政治家を育てよう