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自分の身は自分で守るという意識

安全生活アドバイザーの佐伯幸子さんは書物の中で安全作法のポイントをあげる
①情報力
       地域の危険情報をしる  どの場所が安全か、周辺情報を知る
②想像力
       さまざまな事態を自分にあてはめてみる
③実行力
       実際の対応・予防を考える
   
痴漢・ひったくり・空き巣・防犯・防災・等
地域も一緒になって安全作法を考える時代である
犯罪は許さないという住民の意識が強いところは必ずすばらしい地域になる

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

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