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生きる
疾風に勁草を知る
疾風に勁草を知る 後漢書の中に「疾風に勁草を知る」という言葉がある 疾風とは「強い風」、勁草とは「強い草」のこと 大地にしっかりと根づいた草は どんな嵐にも耐えられる 人生は順調なときばかりではない 一日一日の努力で その強い草になっていくので... -
生きる
言葉をたからと思う人は幸せな人
言葉を宝と思う人は 幸せな人 言葉よって元気になり 言葉によって励まされ 言葉によって勇気をもつ 言葉は人と人を結ぶ架け橋 ことばによって人はつくられていく -
生きる
どんな職業にも道がある
相撲でも 商店でも 職人でも 職業で人間を磨く 特にプロといわれる人たちは 高給をもらうわけであるから みんなのお手本にならなくてはならない そのためのプロである ただ単なる成績だけではない 伝右川で -
仕事とは
目先のことだけを追うようであってはならない
ただ仕事の成果を上げさせてください 給料あげてくださいと 自己欲求を求めるだけではだめである 素晴らしい出会いをさせてください、 自分を成長させるような仕事をさせて下さい と願う 会社から世間から認められるような仕事をしなければならない そうし... -
相手を思いやる気持ち
ふざけた言葉は使わない
ふざけた言葉は使わない 偉ぶらない、尊大ぶらない 相手の立場に立って考える 相手に対する姿勢で 人生が全然違ってくる -
生きる
誰が作ったか夜綾瀬川を見つめる雪だるま
誰が作ったか 夜 綾瀬川を見つめる雪だるま -
生きる
埼玉も久しぶりの雪です
久しぶりの雪 テンションあがるのは なぜだろう -
生きる
どこの家庭でも奥さんで決まる
どこの家庭でも妻で決まる 男はだいたい妻の考えに従うものであ だから妻は聡明で 判断できる能力を 身につけなければならない 妻が盗人だと夫も盗人になる 妻が聖者だと夫も聖者となる -
生きる
ストレスをけとばす
満員電車にのれば ストレスを感じ 上司とけんかしては 会社をやめようかと思う 毎日、毎日 心が変わる 今日はがんばっても 明日はだめかと思う とりあえず ストレスをサッカーボールに みたて けとばす -
生きる
必死さ無くして開ける人生はない
必死さ無くして開ける人生はない 全力を尽くす 朝に 夕なに 必死に 目の前の課題に 臨む 必死の人生は開けていくものである 後には爽快さが残る