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生きる
病気が続いて弱気になっても
病気が続いて弱気になっても 大丈夫 大丈夫 きっと良くなると 必ず元気になってみせる その強い気持ちが 病気を負かすことができる 遠回りすることも人生である 一日でも命を延ばして 人のために尽くしたいと思えば 力がでてくる -
生きる
職人も少なくなっている
75歳で上記のようなバッグを製造している職人さんに会った すべての工程を一人でやっていた 仕事ができるので業者からの発注が絶えないそうだ 生き生きとしていた -
生きる
地域社会の幸せ
昭和20年代、昭和30年代 まだすべての家は貧しかったが 家に鍵をかけない家が多かった それだけ安心・安全だったのである 今はモノは豊かになったが 心はさびしくなっている 地域社会を安心にするための 努力が必要になってきた -
生きる
予算委員会の国会中継をみて
中井洽国家公安委員長の態度が気にかかる 政治家は国民に自分は どのような仕事をしているか したかを放送を通じて説明責任がある 中井議員は政治家の資質がないと思われる 政治家としての哲学が薄い 政治家がえらいわけではない 一生懸命に、先頭切って ... -
ニュースを見ての感想
101歳の神の医師 山崎様に
日本兵として終戦を迎え 中国に残り、医師として頑張っている 山崎様 テレビで拝見し 感動しました こんなすばらしい日本人がいたのか 日本人として誇りです -
仕事とは
現場に全ての解決の方途がある
全ての現象がおこっている 現場を大事にしないと 必ず行き詰る 全ての解決のこたえも現場にある のりこえる智慧と勇気も現場から 起こってくる -
幸せになる条件
本当の遊楽とは自分を鍛え上げることである
地位や財産よりも 心の財(たから)が大切である 人はこころによって不幸になるからだろう 真の人間完成を目指さなければ何のための人生か 小さなエゴを乗り越えて境涯をあげる それこそ本当の遊楽である -
生きる
寛容の精神は最も正義なこころである
辛抱強く 対話を重ねる 耐えしのび 相手を諭そうとする 寛容な精神は日本の最大な美徳である 課題を解決する力は寛容なこころから生まれる -
生きる
過去はどうであれ、今の一念が未来をつくる
生老病死 生きる 老い 病(やまい) 死 苦から逃れることはできないが その中の希望の一念が未来をつくっていることには 間違いがない 本当に大切なことは 来世まで心を配る一念があるかどうかである -
生きる
結婚の祝儀マナー
結婚のお祝い金は奇数を用いるが 一万円、三万円 三万円ではちょっと多いと迷うならば 二万円でよい、二という数字にはペアという意味が こめられているため、OKである 一万円を一枚、五千円を二枚としてもよい 四と九を避ける 夫婦二人の場合は五万円で...