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生きる
ネットの役割
一方的な情報から 情報を共有して 助け合い 守りあい 仲間の生きがいを創造する そして信頼できる仲間を構築する インターネットの役割は大きい 加齢すればするほど インターネット双方向通信が常用になる ゆえに 悪知識か善知識かの選別・みわける目が 必... -
生きる
被災者の事を考えれば、毎日の生活が変わってくる
被災者の事を考えれば、日々の生活習慣が かわってくる 節電に努める 電気を送ってくれる場所の痛みを 考えてみる 助け合いの気持ちを強く持つ そのようにならなくてはならない 震災を受けなかった人たちの生活が変わり 少しでも他の人のお役に立とうと考... -
生きる
生きていく上で大切な情報とは
誤った情報、 不安をあおるチェーンメール 情報には正しいもの、誤ったもの 有益なもの、有害なものがある 情報の大事なことは その情報が 国民の生命と財産、幸せを守る情報であるかどうかである 人を信じ、支えあい、助け合い、思いやる ことができるか... -
生きる
よくぞ、生き抜いた、三週間ぶりに犬を救出
よくぞ、耐え抜き 生き抜く 震災の中、三週間も -
生きる
4月は出発の月である、日々新たに
4月は出発の月である、日々新たに 朝のこない日はない 就職の月でもある 先輩から言われた職場での心得 約束を守る、約束を守るというのは自分に勝つことである 信用を勝ち得ていく、世の中は信用がうごかしている 連絡・報告・相談をする いろい... -
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どんな政治家を選ぶのか、国民の真価が問われる
大震災のなか 解決のため、どの政治家が動いているのか 本物の政治家と偽物の政治家を 見抜かなくてはいけない -
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日本の民放テレビはどうなっているのか
まだ避難所では大変な暮らしをしている 原発も厳しい状況にあるにも関わらず 民放テレビはたわけた番組を流している いまはまだ同苦する段階である 応援する段階である -
生きる
科学が真に国民を幸せにするかを問われる
原子力がこんなに不安に人々をするものか 本来、科学とは大衆の幸福を実現するために 創造されるものである だからこそ科学をチェックするためにも 人間教育が優先されるのである 原子力を扱うのも人間であるから 危険なものであれば どんな状況をも克服さ... -
生きる
日銀は東北に大量に資金を拠出して、避難者にすぐ現金を渡せ
原発で避難し 家に帰れない 津波で着の身着のままでだされ お金がない 当座の現金を渡す必要がでてくるだろう 政府が早急に柔軟に 判断して、被災者一刻も早く救わなければならない いつまでも国民の善意に頼るわけにはいかない -
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いざ苦難に直面した時、臆病になるか、勇気の人になるか
いざ苦難に直面した時、臆病になるか、勇気の人になるか それを分かつものは何か それはその人が人生の根本目的が わかってるいるかどうかである 何が最も大切かをしっているかどうかである 目の前に大変なことが起これば 慌てふためき 小手先に対応してよ...