生きる– category –
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生きる
人の細胞60兆個に記憶装置がある
朝、起きて生きている事に感謝すると つめの先から頭のテッペンまで 感謝が、ありがとうが記憶される 負けないで、生き抜こうと思えば、負けない心が 細胞に記憶される、無意識層に記憶されることが大事である デジタル風にいうと in(イン)、入力され ou... -
生きる
物事には根本の考え方が大事
目的が何かが大事である 根本が大事である 何のためがしっかりわかれば行動にぶれる事はない 人生が作られていく 目のまえ塵(ちり)などに惑わされる必要はない 根っこの考え方で人の生き方は決まるのである -
生きる
歳を重ねるたびに若くなる理想な歳のとりかたである
歳を重ねるたびに若くなる理想な歳のとりかたである 誓いがあり 希望がある 歳をとるたびに目標をもつ そうすれば肉体的に衰えても、精神的にはどんどん若くなる 前向きになる これが理想な歳のとりかたである -
生きる
宇宙も一瞬たりとも止まることはない
宇宙も、変化の連続である 一瞬たりとも止まることはない 不幸がずうと続く訳でもない 幸せがずうと続くわけでもない 変化、変化の連続である だからこそ生きる意味がうまれてくる -
生きる
心はみがくものである
心は毎日みがかなければ鏡のようにくもってくる 毎日が大事なのである 日々精進する こころが強くなり みがかれてくる みがかれた鏡はうつくしい -
生きる
原点を忘れない人は強い
原点を忘れない 若き日に啓発を受け、実践した人は強い 何のために学ぶのか 何のために生きるのか この原点を教えられた人はぶれない 才能は急速に伸びる -
生きる
人間は病むものである
人間は病むものである いつも精神的、肉体的にいつも元気ハツラツ、健康体ということはありえない だから治癒力が大事になってくる 家庭にも、地域にも、国家にも 何か問題があったらみんなで協力して解決に当たるべきである 小さい事であっても見逃しては... -
生きる
見方はその人の深さによって全然違ってくる
ある現象を見て 一重の見方 不平・不満をいう、社会が悪い、会社が悪い 相手のせいにする 二重の見方 不平・不満をいうがどうしようもないとあきらめる 傍観者になる、評論家に... -
生きる
植木も紅葉しています
植木も紅葉した -
生きる
人のために動けば自分が輝く
人のために、役にたっていけば、自分が輝いてくる 自分だけの世界にいれば、悩みは解決しない 人のために役立つ人生をと考えれば、自分の悩みも 自然と、時のともに解決してくる また自分自身が輝いてくる 人の前に灯かりをともせば、自分の前がすっきりと...