生きる– category –
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生きる
どんな小さなことでも全力で
どんな些細なことでも 丁寧に 全力で大切に、ことにあたる その気持ちが 仕事でも、家庭でも、生かされていく 気持ちが一番大事なのである -
生きる
一生は決断の連続である
人間は一生、決断の連続である この人間は信用できるか この歩む道は大丈夫か 信じなければ何事も進まないことがある 信じる力をつける 見抜く力をつける 決断は 信力(しんりき)と行力(ぎょうりき)の結晶である 勘をつよくする 直感をつよくする 大事... -
生きる
何があっても戦う心をもち続ける限り人生勝利である
何があっても 戦う心をもち続ける限り 必ず人生勝利の道を歩み続けるだろう そして、その姿がさらに 多くの友を鼓舞し、励ましていくにちがいない 金はたとえ土中にあろうとも 水中にあろうとも どこまでも金であるように 金の人生は いかなる逆境にあって... -
生きる
組織に使われていると思えば歓喜がなくなる
仕事に使われていると思えば歓喜がなくなる 組織に使われていると思えば歓喜がなくなる 自分が主役 自分が脚本を書いて 演技していると思えば 喜びもでてくる 自分が主体者として生きる 人は人である 他人を気にしてもしょうがない -
生きる
命は限りあるもの
命はかぎりあるものである すこしもおどろく事なかれ -
生きる
慈悲とは人の最高のふるまいである
仏教用語では抜苦与楽(ばっくよらく)という 苦しみをぬき、楽しみを与える これが慈悲の行為である 人は生老病死という 生きる苦しみ おい(老い)への苦しみ 病気での苦しみ 死への苦しみ この四苦から逃れることはできない だから同じ目線にたって同苦... -
生きる
人の評価ほどあてにならないものはない
人の評価ほどあてにならないものはない どうでもいいことである 気にする事はない ひたすら、まじめに 誠実に事をなしていく 時とともに移る人の心をあてにする必要はない しかし信用は大事である -
生きる
生死の二法は
死にたくなることもあるだろう 生きていればもうけもん -
生きる
心の財第一なり
友から家を新築したので遊びにきてくださいと招待を受けた 苦学して努力してきた友に心から感謝した 奥様、お嬢さんも歓待していただき、楽しい1日を過ごすことができました ゴンちゃんもお元気で 蔵の財よりも身の財すぐれたり 身の財より 心の財第一なり... -
生きる
色心不二とは
経文にある言葉です 体と心(精神)は一対だと説かれる 心が元気だと体も丈夫になってくる 小さい目標でももつと色(体)が充実してくる 生命とは色心不二であると説かれている