生きる– category –
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生きる
人間・あらゆる生命に焦点を当てたシステムに変更せよ
災害をみても 原発事故をみても 過度に資本論理・企業論理が先行して システムがつくられている あらゆるいのちからもう一度 システムをつくりなおさなければならない 生態系を考えながら 災害に強い町づくり 二度といのちが失われることのないよう いのち... -
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情報の混乱がおこる
乳幼児に水は飲ませるなと では妊婦はどうなのか 胎児に水が摂取されるではないか 食器を洗うときはどうなのか ペットの水は大丈夫なのか 情報は整理してながさないと 混乱が起こる 放射性物質の基準値は、牛乳や野菜、飲料水などを1年間毎日摂取し続けた... -
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先進国の日本で考えられないことが起こっている
スーパー行っても 水なし、牛乳なし、野菜なし 棚に何もないのである 原発の影響が広がっている 早く原発が終息に向かうことを 祈っている -
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原発で東京の水道水が飲めないとは
乳児には飲ませないようにとの指示 政府は長期的に飲まなければと言うが 水は長期的に飲むものである 東京の水道水が飲めないとは お金がない人は水も飲めなくなった 原発の影響がどんどん出てくる 発電コストが原発は安かったが こんな状態になれば もう... -
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不屈の魂(たましい)で勝て
ただ涙が流れる 塗炭の苦しみであろう しかし 不屈のたましいで 立ち上がってほしい ただ ただそれだけを祈る -
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リスクから逆算して予算をつくる
人々が遭遇するであろう不幸から 災害から予算を考える セーフティネットから行政をみる 生命の価値は絶対的価値である あとはすべて 相対的な価値である -
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東北人の誇り・日本の誇りを忘れてはならない
復興の最大の力は誇りである 東北の誇り 日本人の誇り 日本人はこんなにすばらしいという 誇りである -
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娘から志賀 直哉(しが なおや)知っているかと聞かれた
私は小説家とすぐ答えた 妻は聞いたことあるが 歌手の人? わからないといった 志賀 直哉が演歌歌手だったら是非聞いてみたいと思った 志賀 直哉(しが なおや、1883年(明治16年)2月20日 - 1971年(昭和46年)10月21日) 日本の小説家である 宮城県石巻... -
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日本は国民は一流・マスメディアは二流・政府は三流
被災地で悲しみを押し殺し マスコミの取材をうける 横柄な態度にも我慢をする 整然と整列してパンを受け取る 前で給水がなくなっても怒ることはしない おにぎりを二個受け取るところをおなかがすいていないと いって誰かにあげてという こんな健気(けなげ... -
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首相・政治家は精神論を言わなくても・具体的に行動指針をだせ
政治家は精神論はもういい 具体的にどう救うか 震災担当大臣を決めて どんどん手を打って 決めていけ 災害のためのお金を用意しておかないから こんなことになる 無駄な公共事業ばかりやって 結局災害に多くの国民を犠牲にする 災害も 政治家も危機意識を...