2011年– date –
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仕事とは
目の前の仕事をいかに喜んでやるか
仕事が与えられたら 喜んでやりきる もっと改善できる点はないか いいアイデアはないか 目の前の仕事に必死で取り組む ここに喜びが生まれてくる -
生きる
日常生活を空・仮・中(くう・け・ちゅう) 三諦 から論ずるとおもしろくなる
日常生活は あるか・ないか 妄想・想像と 現実の姿 そのなかから信を見つけ出す 差異もすべて役割の違いだけだとよくわかる 機能のちがいだけだとわかる 過去の記憶が今日をつくり、今日の思いが 今日の行動が 明日の新たな創造を導き出せばいい -
地上デジタル放送
地上アナログ放送 停波まで3秒の遅れは解決するか
地上デジタル放送で 時刻表示 pu pu pu~~は無くなった 地デジで3秒遅れているためである この問題をどう解決するか テレビのパソコン化か パソコンのテレビ化か 放送と通信の融合はさけられない 昭和40年代のように屋根にアンテナがたちだした 残... -
生きる
どんな時代でも生き残る組織は生き残る
政局云々といっても しっかりとした行動意識をもつ 人材をつくりだせれば生き残る どんな時代でも生き残ることができる組織は 生き残る マスメディアが政治家を監視できるわけではない メディアが見識があるというのは錯覚である -
生きる
20代・30代で議員バッチつけると顎があがる
見識がある政治家をえらぶ 若い時に苦労することで 庶民の暮らしの大変さがわかる 身をもってわからないと アカデミックの学問だけでは 政治の舵とりはできない さわやかな演説だけで、 若さだけで議員を選んではいけない 世の中には体験でしかわからない... -
組織について
人は何らかの組織にはいる
人は何らかの組織にはいる そして成長するのである 組織であればイヤなこともあるのが当然である 一番大事なことは その組織で、りっぱになれるか 人間として成長できるかどうかである 人間として幸せになるための 訓練を受けれるかどうかである -
組織について
情報が正確につたわらない原因は
オペレータが電話を受けて 業務に振り替える会社がおおくなった 業務セクションに正確に情報が伝わらないため クレームになる 情報が正確につたわらない原因は オペレータの真剣度がたりないのである お客様からお金をもらっているという 強い意識がないの... -
生きる
心のうちは見えぬども
心のうちは見えぬども 一寸のまなこに ちょっとしたことばにあらわれてくる メールの行間ににじみでてくる -
組織について
責任を持たせられるから成長できる
係長になり 課長になり どんな組織でも 何かの役職に就けば、苦労するものである その労苦が 責任が人を成長させるのである -
生きる
人柄に勝る財(たから)なし
人柄に勝る財(たから)なし 人柄のよい人に会うと 生きてて良かったと思う