2011年– date –
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生きる
今日のリオ・フィル
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メディアを読み解く力
メディアの信用も作り手の哲学できまる 情報発信の意図によって 振り回されることもある 情報を比較しながら 判断する個人の力が要求されるのである その情報が正しいか 誤っているのか 信頼する仲間を構築することこそ 情報化時代を生き抜く知恵である 大... -
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池上彰さんの番組をみると元気になる
池上彰さんの番組をみると元気になる この人ほどいろいろの問題を わかりやすく解説してくれる人はいない アメリカ合衆国 中国 ロシアの 抱える問題を説明してくれた 日本がいかにすばらしいか 民度の高い国民かがわかる 私が政府を批判して 管総理の悪口... -
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ネットの役割
一方的な情報から 情報を共有して 助け合い 守りあい 仲間の生きがいを創造する そして信頼できる仲間を構築する インターネットの役割は大きい 加齢すればするほど インターネット双方向通信が常用になる ゆえに 悪知識か善知識かの選別・みわける目が 必... -
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被災者の事を考えれば、毎日の生活が変わってくる
被災者の事を考えれば、日々の生活習慣が かわってくる 節電に努める 電気を送ってくれる場所の痛みを 考えてみる 助け合いの気持ちを強く持つ そのようにならなくてはならない 震災を受けなかった人たちの生活が変わり 少しでも他の人のお役に立とうと考... -
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生きていく上で大切な情報とは
誤った情報、 不安をあおるチェーンメール 情報には正しいもの、誤ったもの 有益なもの、有害なものがある 情報の大事なことは その情報が 国民の生命と財産、幸せを守る情報であるかどうかである 人を信じ、支えあい、助け合い、思いやる ことができるか... -
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よくぞ、生き抜いた、三週間ぶりに犬を救出
よくぞ、耐え抜き 生き抜く 震災の中、三週間も -
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4月は出発の月である、日々新たに
4月は出発の月である、日々新たに 朝のこない日はない 就職の月でもある 先輩から言われた職場での心得 約束を守る、約束を守るというのは自分に勝つことである 信用を勝ち得ていく、世の中は信用がうごかしている 連絡・報告・相談をする いろい... -
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どんな政治家を選ぶのか、国民の真価が問われる
大震災のなか 解決のため、どの政治家が動いているのか 本物の政治家と偽物の政治家を 見抜かなくてはいけない -
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日本の民放テレビはどうなっているのか
まだ避難所では大変な暮らしをしている 原発も厳しい状況にあるにも関わらず 民放テレビはたわけた番組を流している いまはまだ同苦する段階である 応援する段階である