2011年– date –
-
生きる
希望を与える木
津波を乗り越えた陸前高田の松の木 希望を与える木である 草木成仏(そうもくじょうぶつ)といわれるが 木も仏になり 人々をはげますのである 使命ある木である -
生きる
自然が脅威であれば、仲良く共生を図るしかない
どんなに原発を安全にといっても 自然の脅威のなかでは ひとたまりもなく、簡単にこわされる 自然をあまくみるとあぶない 警告であると思う 災害という宿命をもつ日本 このことを今回の教えてくれた 津波は起こるもの、地震は起こるものとして 日常のシス... -
生きる
お金は幸せを下支えする
幸せは経済が下ささえしているのである 経済力がなければならない 恵まれている人が 精神的な本を書いていても ぴんとこないのは その点がわからないからである どうやったら幸せになるかを考えれば お金の事は避けては通れない 経済の仕組みを知らなくて... -
生きる
駅のエスカレーターがとまって、お年寄りやベビーカーの影響が
節電で駅のエスカレーターが止まっているため ベビーカーでの移動が困難になっている 階段がながいため、大変である ここ2、3日でお年寄り、ベビーカーのお手伝いをしたが 節電もわかるが、困っている人には一時的に動かすなり 駅員はこの災難の時こそ ... -
生きる
運命に全力でぶつからなくてはならない時がある
運命に全力でぶつからなくてはならない時がある -
生きる
災害が起これば自分の命は自分で守らなくてはいけない
-
生きる
欲少なく足るを知る
少欲知足 欲少なく足りるを知る 定量を知る 物を欲する時 ちょっと思索してみる 幸せになるために -
生きる
東北へ行きたい
東北へ行きたい 私も東北の人と同じように 辛抱強く 忍耐強く 頑張って生きていきたい -
ニュースを見ての感想
震災になって地域防災リーダーの役割をあらためて感じる
「地域コミュニティーの強化」や 「地域の防災リーダーの育成」 「ボランティアなど外部の力の活用」 などが必要 川口市も防災リーダー制度があり 赤い帽子をかぶっている人がそうらしい しかしあまり機能していない また防災無線もあるがマンションみたい... -
生きる
道は必ずある
職場のいじめにあい ひきこもりしている青年が 東北震災へ服など集めておくっている お母さんの姿を みて 「おれも震災地域でボランティアしたい」と 言ってきたという 震災は悲しいことであるが、新たな光が青年のなかに 生まれている 震災・原発という ...