2011年4月– date –
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生きる
4月は出発の月である、日々新たに
4月は出発の月である、日々新たに 朝のこない日はない 就職の月でもある 先輩から言われた職場での心得 約束を守る、約束を守るというのは自分に勝つことである 信用を勝ち得ていく、世の中は信用がうごかしている 連絡・報告・相談をする いろい... -
生きる
どんな政治家を選ぶのか、国民の真価が問われる
大震災のなか 解決のため、どの政治家が動いているのか 本物の政治家と偽物の政治家を 見抜かなくてはいけない -
生きる
日本の民放テレビはどうなっているのか
まだ避難所では大変な暮らしをしている 原発も厳しい状況にあるにも関わらず 民放テレビはたわけた番組を流している いまはまだ同苦する段階である 応援する段階である -
生きる
科学が真に国民を幸せにするかを問われる
原子力がこんなに不安に人々をするものか 本来、科学とは大衆の幸福を実現するために 創造されるものである だからこそ科学をチェックするためにも 人間教育が優先されるのである 原子力を扱うのも人間であるから 危険なものであれば どんな状況をも克服さ...