2010年5月– date –
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政治家に物申す
薄給のなかでも税金を納める
月収13万円の時で、所得税2000円近く取られていた 今もそのような状態になる 生活がぎりぎりで 貯金もない 病気すればもう死しかない そのような状態でも 税金は源泉徴収で取られる だからこそ 税金で生活している人には 文句をいうのである 政治家... -
生きる
必ず不公平が存在する
必ず不公平が存在する その時 くさって なげやりになり 他人をうらみか 世間をうらむか 必ず不公平が存在する 耐えて 時をつくり 時をまつか 輝くときが必ずくる 中身は石鹸です -
生きる
何が大事か、何が大事でないか
いつも何が大事で 何が大事でないか を考えてないと いざというときすばやく決断できない -
生きる
不幸の連鎖を断ち切る一念
必ず勝ってみせる 必ず幸せになる この一念は因果を刻む 不幸を断ち切る一念 -
私の詩歌
いつも貧乏くじを引く時がある
強い人間が得をする 仕切り役がとくする 弱い人間は 言いたくても 言いたくても いえないで いつも気持ちが引っ込んでします いつも貧乏くじを引く 自分は 自分はと 弱気になる あの人はますます金持ちに、元気に 私はますます貧乏になるだろう とりあえず... -
生きる
もっかの私の悩みは
目下の私の悩みは 妻の新聞配達の軽減を図ることが できるかである 経済問題で新聞配達している訳ではないので そこが難しい やめることができないのである 朝5時に起き、配達先をシュミレーションして 出発している 雨降りは一部ずつビニール袋に入れて... -
ニュースを見ての感想
宮崎の口蹄疫の問題・普天間の問題 解決をこころより祈る
口蹄疫対策も民主党は後手にまわり 政治主導を発揮できなかった 危機に本当に弱い政権である 鳩山総理は全くダメな首相であり 日本をムチャクチャにするかもしれない しかし、 何とか解決を図っていかなければならない -
生きる
釈尊は隣人に尽くす方法が7つあるという
お金がなくても尽くせる、隣人との接し方 ①眼の施し(慈愛のほどこし) ②顔の施し(にこやかなえがお) ③言葉の施し(温かなことばをかける) ④身による施し(礼儀正しさ・尊敬する) ⑤心による施し(真心で包容する) ⑥座による施し(語り合う席をもつ) ... -
生きる
言葉は重い ゆへに生き方が定まってくるのである
状況は刻々と変わるが 言葉には重みがある 一国の総理となればもっと責任がある 国民が政治に無関心だとそのつけは庶民にくる 弱い人にくる 混沌とした社会になってきたが ただ状況は必ず変わる 一票の戦いで政治はよくなるのである この希望だけは決して... -
生きる
花はしゃべらないが何かを伝えている
飛んでくるミツバチも外国うまれのだった 駄々っ子みたいに 何がほしい というわけではないが 声を発していることだけは確かである 自然を大事にする心が 自然から守られていくのである