2009年– date –
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生きる
何歳になっても目標をつくる
目標があれば、元気になる 生きるとは、自分の目標を掲げることである どんな小さなことでも良い 年齢に関係なく 自分なりの目標を作ることである -
仕事とは
日々新たに工夫を
マンネリを廃し、基本を大事にする 北原白秋は 一石に一石を重ね 日夜に日夜を重ね 始終謙抑と修練に努めて はじめて詩歌の建築もなるであろう 言った -
生きる
真に難とたたかった人この人が師である
師匠と弟子の関係のなかで重要な思想・哲学は伝持される どんなにりっぱな思想・理念があっても 平和に 共生社会 実現のために行動しなければ意味がない その闘う先師がいて、弟子はその言葉の意味をしるのである 闘う師匠・難を受ける師匠がいなければ、... -
社会問題について意見
緑のニューディールを実行せよ
金融資産を低酸素社会構築のために投資を振り向けよ 子供たちにすばらしい環境をつくるため 日本が世界第一の環境先進国になる -
生きる
瞬間・瞬間が決断の連続である
毎日が決断の連続である 朝何時に起きるか 何時からトレーニングを開始するか 会社訪問は何時にするか 等 決断することが大事である 決断すると全身の細胞がそのように準備をはじめる 決断がにぶると細胞もよどむ -
私の詩歌
空と仮と中
あるかないか わからない空(くう) 仮の姿で存在する仮(け) その中に確かものは 真剣に闘った事は 自己の歴史に刻ざまれる そして必ず魂は開放される -
私の詩歌
職業は何ですか ”ゴミヤです”
ごみやさんほど偉大な職業はない ごみを収集してくれる人がいなかったら、大変困る 生活の中で大切な職業がある なくてはならない職業 あってもなくてもどうでもよい職業 ないほうがよい職業 「 ごみや 」 はなくてはならない職業である -
生きる
人にとって最大な敵は無関心・無気力である
人は食っては寝、食っては寝してもむなしいものである 何かに関心をもち、掘り下げてみる 日本はコーチシステムが遅れているが 精神的にコーチする人が必要となる 無関心・無気力を退治するシステムをもたなければならない -
生きる
人にはいいところもあり、わるいところもある
人はいいところもあり、わるいところもあり かわいいところもあり、にくたらしいところもある 人生で、うまく導いてくれるに出会った人は幸せである 本当の指導者はその出会わなかった人のために 万感な思いで筆をとり、伝えようとしているにちがいない -
生きる
正月 86歳の方の買い物をサポートした
歩くのがやっとの男のかたが買い物が大変なため 車でお手伝いした ゆっくり、ゆっくりと歩いた 一人暮らしで体がよわくなると生活が厳しいことがわかった