2009年– date –
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私の詩歌
憤怒せずして何が青年か
先師は説いた 「愚人にほめられるは最大な恥辱である」 座して瞑想にふけるよりも 行動して生きる 正義の誉れの若者が 澎湃(ほうはい)と 宝土を埋め尽くすことを -
私の詩歌
世の評論家やマスコミどもは
世の評論家やマスコミどもは 人を責めるのは得意がる 小悪を責めてはうれしがっている 大悪を責める大人(だいじん)は現れないのか -
社会問題について意見
田原総一朗氏は増上慢(ぞうじょうまん)である
田原総一朗氏とテレ朝は家族会に謝罪しなさい 氏はあまりにも見識がないし、家族会に同苦することがないのか どれほど国家に引きまわされてきたことか、その悲しみが一分でもわからないのだろうか 田原総一朗は増上慢(ぞうじょうまん)で我かしこしと思う... -
社会問題について意見
プーチン来日で考える
ソ連の占領した満州・樺太・千島には軍民あわせ約272万6千人の日本人がいたが このうち約107万人が終戦後シベリアやソ連各地に送られ強制労働させられたと見られている アメリカの研究者ウイリアム・ニンモ著『検証ーシベリア抑留』によれば 確認済みの死... -
政治家に物申す
市長選がある、まず住民税を減税してください
5月17日市長選がある 住民税一律10%とられる 私みたいに給料のやすいものにとっては本当にきつい 本来市長は三期がいいところだ ながくやるのはよくない 勇退して新たな人材を登用してください 市議会議員の皆さんも市長に直言してください 是非全国... -
生きる
無慈悲な指導者のもとでは悲惨
今も無慈悲な指導者がふえている 戦争中無能な、無慈悲な指導者のもと 多くの人材が亡くなったに違いない 指導者は部下が 弱っている時励ましの手を打つ 常に現場を重視して 努力が報われるよう熟慮が必要である 故に指導者は深い愛情の持ち主でなければな... -
私の詩歌
悲しみを力に
悲しみを力に つらさを力に 悲しみを優しさに つらさを優しさに 悲しみを希望に つらさを希望に 何もないのが幸せではない -
私の詩歌
格差に生きる
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青年へ
闘う力、わが身の安堵を願えば、戦わなくてはいけない
自分との闘い 馬鹿な新聞や週刊誌との闘い 馬鹿なテレビ局との闘い 馬鹿な評論家との闘い 馬鹿な政治家との闘い 馬鹿な官僚との闘い 馬鹿な暴力団との闘い 一身の安堵を願えば、戦わなくてはいけない 正義と安心の社会の実現は青年の義務である -
結婚とは
結婚できれば、結婚すればいい
結婚は自由である 結婚できれば結婚すればいい しないで生きようと思えば、しなくてもいい また、結婚は負のものではない もっと前向きな成長するものである お互いが輝いていけるものが結婚である