2009年– date –
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私の詩歌
一緒に水を飲む
雨が慈雨となり 仲良く 一緒に水を飲む -
生きる
何があっても戦う心をもち続ける限り人生勝利である
何があっても 戦う心をもち続ける限り 必ず人生勝利の道を歩み続けるだろう そして、その姿がさらに 多くの友を鼓舞し、励ましていくにちがいない 金はたとえ土中にあろうとも 水中にあろうとも どこまでも金であるように 金の人生は いかなる逆境にあって... -
生きる
組織に使われていると思えば歓喜がなくなる
仕事に使われていると思えば歓喜がなくなる 組織に使われていると思えば歓喜がなくなる 自分が主役 自分が脚本を書いて 演技していると思えば 喜びもでてくる 自分が主体者として生きる 人は人である 他人を気にしてもしょうがない -
生きる
命は限りあるもの
命はかぎりあるものである すこしもおどろく事なかれ -
私の詩歌
ちょっとしたことで落ち込む
ちょっとしたことで落ち込む ちょっとしたことでうれしくなり ちょっとしたことでかなしくなる だからこそ あたまをつよくし からだをつよくし こころをつよくする -
私の詩歌
気持ちが一番大事
不安な日があっても 悩みの日々があっても 前に一歩でも踏み出す勇気をもつ 躊躇するからだを だるいからだを なんとしても 一歩踏み出させる -
私の詩歌
長者たちよ
わが心を観じて 尽きぬ「福聚(ふくじゅう)の海(うみ)」をみつけた 長者たちよ 社会のために、あえて重荷を背負っていこうと いう心がうれしい 心には色もない、形もない、長さもない しかし心は無限大に広がっていく 心一つで いくらでも強くなれる いく... -
生きる
慈悲とは人の最高のふるまいである
仏教用語では抜苦与楽(ばっくよらく)という 苦しみをぬき、楽しみを与える これが慈悲の行為である 人は生老病死という 生きる苦しみ おい(老い)への苦しみ 病気での苦しみ 死への苦しみ この四苦から逃れることはできない だから同じ目線にたって同苦... -
私の詩歌
大悪は許さない
したり顔で道をとく宗教家 利権にむらがる政治屋 われかしこしと言って人を批判する評論家 誤ることもしないマスコミ 売らんとして人権を無視する雑誌 ささやかな人の幸せを壊そうとするやからたち 人を不幸にする大悪は 絶対に根絶しなければならない 人... -
生きる
人の評価ほどあてにならないものはない
人の評価ほどあてにならないものはない どうでもいいことである 気にする事はない ひたすら、まじめに 誠実に事をなしていく 時とともに移る人の心をあてにする必要はない しかし信用は大事である