2009年– date –
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組織について
中心者と同じ心で進む人は成長する人である
中心者と同じ心で進む人は成長する人である 人間はわがままな心がでる 自分勝手になるものである だから、組織の中心者の心にあわせていく たとえ中心者が欠点があっても ささえようと努力する そうすれば自分が成長するのである 無駄なものは何一つない -
生きる
人の振舞(ふるまい)で勝負がきまる
人生の勝負は 日々の振舞で勝ち負けがきまる 人を育てる 人に慈愛をもって接する そのひとつ、ひとつの振舞が 大事になる そのような人が人生に勝つ人である -
にせ宗教に物申す
宿命は今世で切れるか
生まれ変わる必要もなければ 長い間の心身を痛めつける形式も必要としない 今の生きている姿で宿命は切れるが それだけ大変だと思う 今生きている姿で何としても宿命を切っていく その戦いが必要なだけである -
生きる
聞いてもらう人がいなくなったと思うと自殺するだろう
聞いてくれる人がいないと思うと自殺するか 攻撃的な人間になり、人をあやめるだろう さびしいとき 悲しいとき じっくり話しを聞いてくれる人が いれば幸せな人である -
生きる
煩悩を切る刀とは
切らなくてもよい 煩悩は108個あるという 108という数字はわからないが 煩悩は切らなくても 生かしていく 生かしていく刀が必要だと思う -
マンションの理事長
安心・安全の街づくりの基本は
エレベータ前の溝でタバコの端があった タバコの吸殻がありましたよと 管理人に渡した 最近あるときは 8階でも 1階でも多いときは数本あるとのこと マンション内でタバコのポイ捨てがあると 言うことは、外部の人の仕業だと マンションがなめられている... -
マンションの理事長
マンションに住んで
マンションに住んで21年 人生の中で一番長く居住したことになる 大分・豊後高田市は18年 荒川区は14年 杉並区は1年 ここが終の棲家になるのか 何より健康で、心豊かに生きる そして隣近所と仲良く暮らす 仲良く暮らすために、努力をする 世界も同じ... -
ニュースを見ての感想
ピアノができて300年
ハーブから進化し 今年で300年とのこと ピサ・チェンバロや モーツアルトやベートーヴェンがひいた アントン・ワルターなどを見ると芸術品である 音楽は人をつなぐ架け橋である -
私の詩歌
一滴(ひとしずく)の露(つゆ)で
たった一滴の露で 心が 体が 元気を取り戻す 言葉も たった一滴で 勇気がわく -
生きる
今日を大切な日にしようと思えば
今日という日が 二度とこない日である 大切にしようと思えば そのような日になる そう思うことが大事なのである