2008年6月– date –
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私の詩歌
正視眼を磨け
いったい庶民に尽くしぬいたのは誰なのか 権力におもねることなく 事実の上でいったい誰が、平和を願って行動したのか その行動がすべてではないか、何をなしたがすべてである それが疑いもない事実である マスコミや評論家の口先だけの言葉を見抜く その... -
組織について
上司が持たなければならない力
上司が持たなければならない、最大で大切な力は部下をはげます力である 丁寧に指導しないと部下は、なにげない言葉で落ち込む 自信をもたせるため、励ますために上司になっているのである -
生きる
決意して挑戦すると知恵がわく
熟慮は必要だが方法論ばかり考えると迷いになる 決意して挑戦すると知恵がわく -
生きる
新たなちからがでる
できないと弱きになるとできなくなる やろうときめて挑戦すると新たな力がでてくる -
結婚とは
夫婦は似てくる
妻が性格がひねくれていると、夫もひねくれてくる 妻が哲学者だと夫も哲学者になる 妻がどろぼうだと夫もどろぼうになる 妻が聖人だと夫も聖人になる これも道理である -
勇気
必ず世の中はよくなる
必ず世の中はよくなる 希望はある 政治家・官僚を監視し、 政治をよくしようと一票行動を起こせば変わる -
生きる
遅々として世の中がよくならないと言われて
友人に遅々として世の中がよく変わっていかないがと言われて 小善、中善、大善 小善をいくら積み重ねても世の中は変わらない 本当の悪を責める、大善でなければかわらない -
青年へ
ストレスが多いが
どの分野でも、一生懸命やろうとすると ストレスを感じるものである 生きるということはそのストレスとの戦いかもしれない だからこそ哲学が必要となる -
私の詩歌
幸せな国とは
幸せな国とは この国を幸せにしようと また人間を貶める悪と戦おうとする 主体者として 生きる人たちが多い国を言う 君よ 君がどの分野でも 主体者として、国を良くしようと 努力すれば その国は幸せな国である -
ニュースを見ての感想
徴兵制が必要かと問われれば
若者を姿をみて、風紀の乱れを正すため、徴兵制が必要だという人がいるが その考えには組しない 志願兵でよいと思う。国を守る、災害出動する等の責務に誇りをもち志願するそのような 組織でよい 本来子供は家庭・学校・地域ではぐくまれるものである 戦前...